いま1番気になっています

ブログの記事が50に到達。飽き性のわたしがやっとです…。

あきっぽい私がここまできました…小さな目標に到達

コツコツと積み上げる

こんにちは、ねねこです。

記事を書きだして2ヶ月弱で「記事数が50」になりました。

毎日、仕事から帰ってきて夜から2時間ほどかけて記事を作るのがこんなに長く続くとは思いませんでした。

いつも途中で止めてしまうので自身で驚いているばかりです。ここまできて、これからはどのような記事を投稿していくのか考えてみました。

誰に向かっての内容なのか?を考えてみる。

記事を書きだしたときは「誰に向かっての記事なのか?」「何のためになる記事なのか?」をまったく考えていませんでした。

「記事の数を増やせばいいのでは?」と単純な考え方で投稿を続けてました。

記事の数が10、20になってやっと「私の記事はだれか面白がるのか?」と考えるようになったのがきっかけで見直すことにしました。

「この記事はどんな人に送るべきなのか?」と考えましたが、答えは簡単でした。

「働いている人のために分かることを発信しよう」「私の生活を見てもらって笑ってもらおう」と新たな考え方はこの2つになりました。

過去の知識、経験が皆さまの役に立つものがあれば。

大きな声ではいうものではありませんが、私はそこそこいい年になってきました。

そこまで無理に働かなくてもいい環境にもなってきたのです。子どもはあと少しで働くぐらいまで大きくなってくれました。

それだけ、私も年をとっていったのでしょう。

投資を趣味でやってはいるのですが「他に何かいいものは…」と考えたときに「ブログ」というものにたどり着きました。

私も「ブログで人気になれたら…、おこづかいが少しでも…」って動機があまりにも不純でした。

ブロガーさんの多数の方より年をとっている分は知識や経験が豊富なので(?)皆さまにアドバイス的なものができる!とブログを始めました。

毎日の投稿のなかで記事の数が増えていって「私がなにかの役にたてればに考え方が変わっていきました。」

昔の苦しい思い出が皆さまに届ければ。わたしの苦労…

泣いている人

 

私は高校を卒業してスグに働きだしました。ニートとか無職の経験は無いので20年近くはサラリーマンをやってきました。

若いころは怒られもしましたし腹の立つこともたくさんありました。

現在の会社でも私の子どもたちに年が近い若者がたくさん入社してきます。当たり前なのですがいろいろなミスなどを起こします。

このようなミスなどを間近で見てると助けたり、アドバイスもしています。

私の昔のミスなどは若い子たちに共有するべきものだと思っています。会社の若い子たちだけではなくブログを見ていただいている方たちも。

遅いのですが、最近にツイッターを始めました。フォローしてくれる若い男女問わずにけっこう「仕事の悩み、ストレス」で悩んでいる方が多いのに気付きました。

私の若いころはインターネットがまったく普及していなかったので最近の若者がうらやましいです。だってスグに…

「誰でも簡単に相談やアドバイスを受けれるからです」

昔は相談やアドバイスは上司や先輩をつかまえて「居酒屋で聞いたりしたものです」

今もあるかもしれませんが、めったにあるものでは?まで減っていると思います。

ネットや仕事を通じて「私自身すべてが役に立てれば!」と思っているので、ブログを見ていただいている方や、ツイッターでフォローしていただいている方は私に連絡ください!!

「悩みやアドバイス、できるだけのことは相談やアドバイスを聞かせてもらいます!」

ねねこの今日のまとめ

悩みは聞きます。「うちの嫁さんが…」とかは難しいかもです。私がアドバイスをほしいです。